2026年8月、小学生の子どもと横浜1泊2日の旅行でスーパーホテル横浜・関内に泊まりました。
楽天トラベルの「お部屋タイプお任せ」プランで予約したので、安いプランだとどんな部屋になるのかも含めて書いています。
結論:荷物が少ない親子旅にちょうどいいホテル
先に結論を書きます。
向いている人
- 中華街や関内エリアを歩いて観光したい
- 横浜スタジアム(横浜DeNAベイスターズの本拠地)で観戦する
- 朝食付きで宿泊費を抑えたい
- 荷物がリュックなど小さめ
- 子どもと添い寝で泊まる
向いていない人
- 大浴場でゆっくりしたい(このホテルにはありません)
- 大きなスーツケースを部屋で広げたい
観光の拠点として割り切って使うなら、かなり満足度の高いホテルでした。
※料金・朝食の時間・サービス内容は2026年8月宿泊時点の情報です。予約前に公式サイトや予約サイトで最新情報をご確認ください。
予約は楽天トラベルの「お部屋タイプお任せ」プラン
結論:部屋タイプは選べませんが、そのぶんお得なプランでした。
今回利用したのは、楽天トラベルサマーSALEの期間限定セールプランです。
プランの内容
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 部屋タイプ | 【禁煙】お部屋タイプお任せ |
| 朝食 | 無料(焼きたてパン朝食ビュッフェ) |
| チェックイン | 15:00〜24:00(最終) |
| チェックアウト | 10:00 |
「お部屋タイプお任せ」は、どの部屋タイプよりお得な代わりに、タイプのリクエストができません。予約時にどの部屋になるかは分からない仕組みです。実際に案内されたのは、ダブルベッド1台の部屋でした。
実際の宿泊料金
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 宿泊料金合計 | 12,340円 |
| 【5と0のつく日】10%OFFクーポン | −1,234円 |
| 【国内宿泊】3%OFFクーポン | −370円 |
| 支払い金額 | 10,736円 |
大人1名+小学生1名、1泊朝食付きでこの金額です。
ポイントは、クーポンが併用できたこと。「5と0のつく日」と「国内宿泊3%OFF」を重ねて、合計1,604円の割引になりました。
楽天トラベルで予約するなら、5のつく日・0のつく日を狙って、併用できるクーポンを探すのがおすすめです。同じ部屋でも支払額がまったく変わります。
公式サイトとも比べてから決めるのが確実です
ひとつ正直に書いておきます。
あとから知ったのですが、スーパーホテルは公式サイトが最安値をうたっています。わが家は比べずに楽天トラベルで予約したので、どちらが安かったのかは分かりません。
時期やクーポンの有無で変わるはずなので、公式サイトと予約サイトを見比べてから決めるのが確実だと思います。わが家の場合は、たまたまクーポンが2枚重なった日だったので、結果的にお得に泊まれました。
楽天トラベルでスーパーホテル横浜・関内の空室を見る部屋の広さと、荷物の置き場所
結論:入口からベッドまで細長い造りで、大人1人が通れる幅です。添い寝なら十分眠れました。
部屋に入ると、まず細い通路があり、その先にベッドとデスクがあります。
実際の設備はこちらです。
- ダブルベッド1台
- デスク+チェア
- 壁掛けテレビ
- ハンガーラック
- 加湿機能つき空気清浄機
- 電気ケトル・マグカップ2つ
- 冷蔵庫(庫内スイッチ式)
- ゴミ箱(もえる・もえないの分別つき)
- ウォシュレット付きユニットバス
- Wi-Fi
窓からの眺めは向かいのビル。眺望を期待する部屋ではありません。

荷物はリュックなら椅子の上に
今回はキャリーケースではなくリュックで行ったので、荷物は椅子の上に置きました。
正直なところ、ベッドとデスクの間はギリギリ通れる幅なので、そこにキャリーケースを広げるのは無理です。
ただし、入口のところにはキャリーケースを立てて置けるスペースがありました。荷物を出し入れするたびに入口まで戻ることになりますが、置き場所自体はあります。
口コミでも「客室はやや手狭」という声を見かけましたが、実際そのとおりでした。
添い寝は問題なし
ただし、寝るぶんには十分でした。小学生の子どもと2人でダブルベッドを使いましたが、狭くて眠れないということはまったくありません。
「部屋で過ごす時間は短く、寝るだけ」という使い方なら、必要十分です。
コンセントは3か所。USBポートもあります
充電環境は充実していました。コンセントはデスク横・ベッドサイドなど3か所にあり、どちらにもUSBポートがついています。ベッドサイドのUSBは2口。
スマホを枕元で充電しながら寝られるのは、地味にありがたいポイントです。デスク横にはHDMI端子もありました。
冷蔵庫は「庫内のスイッチON」を忘れずに
部屋の冷蔵庫には「庫内のスイッチをONにしてお使い下さい」という注意書きがあります。知らないとスイッチが入っておらず、冷えないままです。
ただ、スイッチを入れてもすぐには冷気を感じられませんでした。「故障かな?」と思って、フロントに聞こうかと迷ったほどです。
でも、外出先から帰って確認すると、中に入れておいた飲み物はしっかり冷えていました。冷えるまでに時間がかかるようなので、しばらく待ってから判断するのがおすすめです。
名前も「ぐっすり静音冷蔵庫」で、音が気になりにくい仕様のようでした。
枕は8種類から選べる(先着順だけど補充あり)
結論:チェックイン時に選べます。遅い時間でも補充されていました。
スーパーホテルの名物のひとつが、8種類から選べる快眠枕です。フロントではなく、各階のエレベーター前に枕のコーナーがあり、そこから好きなものを持っていく仕組みでした。
遅く着いても大丈夫でした
「先着順」と書かれていたので心配だったのですが、わが家が着いた時点で残っていたのは2〜3個ほど。ところが、あとで見たら補充されていました。夜遅めのチェックインでも、諦めなくて大丈夫そうです。
備え付けの枕は硬め
部屋に備え付けられている枕は、硬くて高さのあるタイプでした。
私は柔らかい枕が好みなので、エレベーター前のコーナーで柔らかめのものを持ってきました。枕が合わないと眠れないタイプの方は、部屋に入る前に見ておくのがおすすめです。
アメニティは1泊5品まで選べます
結論:フロント横のコーナーで、好きなものを5点選べます。
枕だけでなく、アメニティも選べるのがこのホテルの特徴です。
フロント横に引き出し式のコーナーがあり、1人1泊につき5点まで好きなものを選べます(15:00〜24:00)。クレンジング、美容液、ヘアトリートメント、入浴剤、フェイスマスクなど種類が豊富でした。
部屋にはオーガニックのシャンプー・コンディショナー・フェイス&ボディソープ・歯ブラシが備え付けられているので、これは「あると嬉しい追加分」という位置づけです。シャンプー類はボトルタイプなので、量を気にせず使えました。
6点以上ほしい場合は、10点800円(税込)で購入できるとの案内もありました。

お菓子がもらえるサービスが2つあります
これは知っておくと得です。お菓子がもらえる方法が、2つありました。
ひとつめは「エコひいき」。歯ブラシの袋に案内があり、使わなかった歯ブラシをフロントに持っていくと、お菓子がプレゼントされます。マイ歯ブラシを持参する方は、忘れずにフロントへ。
ふたつめはアンケートです。答えるとお菓子がもらえます。
そして、子どもには「間違い探し」が渡されました。10個の間違いを探すというものなのですが、これが激ムズ。ホテルマンの方も「サイゼリヤくらい難しくしています」と話していました。
親子で必死に探して、なんとか10個そろえました。チェックインしてから部屋でひと息つく時間に、ちょうどいい遊びになります。よかったらチャレンジしてみてください。
連泊なら、清掃を断ると水がもらえます
連泊のときのサービスもあります。連泊中に部屋の清掃を断ると、オリジナルミネラルウォーターがもらえるというものです。さらに、清掃が入らないぶん10時以降も部屋で過ごせるという案内もありました。
実は以前にも一度このホテルに泊まったことがあり、そのときは連泊で、清掃をお願いしませんでした。外出から戻ると、部屋のドアノブに水のペットボトルとバスタオル類の入った袋がかけられていて、そのまま受け取れる仕組みでした。今回の掲示を見る限り、同じサービスが続いているようです。
なお清掃を希望する場合は、朝10時までにドアの外側にマグネットを貼る方式でした。
無料朝食は6:20で行列。20分待ちました
結論:焼きたてパンは美味しいですが、混雑必至です。時間に余裕を持ってください。
このホテルの朝食は無料。焼きたてパンやオーガニック野菜のサラダ、日替わりのおかずなどがビュッフェ形式で並びます。
| 曜日 | 朝食の時間 |
|---|---|
| 月〜土 | 6:30〜8:55 |
| 日・祝 | 6:30〜9:25 |
※これは訪問時のプラン記載による時間です。館内の掲示では月〜土 6:30〜9:00/日・祝 6:30〜9:30と案内されていました。プランによって異なるようなので、予約内容を確認してください。
開始10分前にはもう行列
わが家は6時20分頃、つまり開始10分前に会場へ向かいました。
すでに行列ができていました。
大きな荷物を持った方が多く、朝食を食べてそのままチェックアウトする流れなのだと思います。関内は観光の拠点になる立地なので、朝早く動く人が集中するのかもしれません。
結局、席に着けたのは20分後くらいでした。
ちなみに、館内の掲示では「混雑時間帯 7:30〜9:00」となっていました。でも実際は、開始前の6:20からすでに行列。掲示の時間だけをあてにしないほうがよさそうです。
席は確保できました
大きな荷物の方は先に席を取っていたので、「わが家は座れないかも」と不安になりました。でも実際は、料理を持ってから席を探しても問題なく確保できました。焦らなくて大丈夫です。
パンだけじゃない。和食もしっかりあります
名物の焼きたてパンは5種類ほど並んでいました。ただ、このホテルの朝食はパン以外の品数も豊富です。実際に取ったのはこんな内容でした。
- クロワッサン
- シュウマイ
- 卵焼き
- 八宝菜
- 焼き魚
- 十六穀米
- サラダ
- コーヒー
和食も洋食も揃っているので、パンが苦手なお子さんでも困りません。うちの子も食べられるメニューが豊富で、選ぶのに困ることはまったくありませんでした。
朝食目当てで泊まる価値はあります。ただし、料理の補充は終了30分前までと案内されました。終了間際に行くと、食べたいものが残っていない可能性があります。時間ギリギリを狙わないほうが安心です。

夕方のウェルカムバーが無料。夏はかき氷まで
結論:無料なのは朝食だけではありません。夕方のドリンクサービスも見逃せません。
このホテルは、17:00〜21:00に2階でウェルカムバーが無料で使えます。アルコールもソフトドリンクもフリーサービスです。
中身が思った以上に本格的でした。アルコールはウイスキー(角・ブラックニッカ)、ジャパニーズジン「翠」、ウィルキンソンのジン・ウォッカ、芋焼酎、梅酒、もも酒、カクテルの素など。ハイボールやカクテルの作り方も掲示されていて、自分で好きに作れます。

そしてノンアルコールゾーンもあり、シロップは10種類以上。子どもも自分でジュースを作って楽しんでいました。

夏は「健康イオンかき氷」も
わが家が泊まった夏は、かき氷のサービスもありました。ホテルの「健康イオン水」を凍らせた氷を使って、自分でかき氷を作れる仕組みです。
シロップは上で紹介したノンアルコールのシロップに加え、宇治茶・ひやしあめ・黒蜜、練乳も用意されていて、子どもが大喜びでした。観光から戻ってきて、部屋に行く前にひと休み——という流れが作れます。
無料の朝食ばかり注目されがちですが、夕方のこのサービスも宿泊費を判断する材料になります。
※かき氷は夏のサービスのようです。時期によって内容は変わると思われるので、公式サイトや現地の案内をご確認ください。

大浴場はありません
結論:スーパーホテル=大浴場のイメージで行くと、がっかりします。
スーパーホテルには天然温泉や大浴場を備えた店舗が多いのですが、横浜・関内店にはありません。各部屋のユニットバスのみです。ここは期待せずに行ってください。
その代わり、水まわりにはこだわりがあります
大浴場がない代わり、というわけではないのでしょうが、部屋の設備にはいろいろとこだわりがありました。
- シャワーヘッドは「ボリーナ」。ウルトラファインバブルという細かい泡が出るタイプ
- 部屋の水道は「健康イオン水」。飲用・浴用どちらにも適しているとの案内あり
- 天井には珪藻土が使われている(湿度の調整と断熱のため、との掲示)
ホテルの案内には、健康イオン水について「免疫力」「抗酸化力」といった説明も書かれていました。正直、1泊しただけで違いを実感できるものでもありませんが、「安いから設備は最低限」というホテルではないという印象は残りました。
立地が本当に便利。中華街から歩いて帰れる
結論:横浜観光の拠点としては、かなり優秀な立地です。
| 駅 | 徒歩 |
|---|---|
| JR関内駅 | 約7分 |
| みなとみらい線 日本大通り駅 | 約5分 |
今回いちばんありがたかったのが、夜に中華街で食事をして、そのまま歩いてホテルに戻れたことです。子連れだと、食事のあとに電車で移動するのは地味に大変です。歩いて帰れる距離にあるというだけで、かなり気が楽でした。
そして横浜スタジアムも目の前です。横浜DeNAベイスターズの試合を観に行くなら、試合後に歩いて帰れる距離。ナイターで遅くなっても、電車の時間を気にせず済みます。
鍵はなく暗証番号。夜0時〜7時は玄関が施錠されます
結論:レシートに書かれた暗証番号が鍵の代わりです。外出するときは必ず持って出てください。
スーパーホテルはチェックイン時に暗証番号を発行する方式で、いわゆる鍵がありません。客室のドアはレシートの暗証番号で開けます。オートロックなので、外出の際は必ずレシートを持って出てください。
そしてもうひとつ、知っておきたいのがこれです。
夜間(0:00〜7:00)は正面玄関が施錠されます。セキュリティのためだそうです。夜遅くに戻る場合は、正面玄関のパネルに客室と同じ暗証番号を入力すれば開きます。知らないと「入れない」と焦るので、遅くまで出かける予定がある方は覚えておいてください。
なお、チェックアウトの手続きは不要で、そのまま出るだけです。
よくある質問(FAQ)
Q. 大浴場はありますか?
A. ありません。各部屋のユニットバスのみです。スーパーホテルは大浴場のある店舗が多いですが、横浜・関内店にはないので注意してください。ただしシャワーヘッドには「ボリーナ」が使われています。
Q. 部屋は狭いですか?
A. やや手狭です。入口からベッドまで細長い造りで、通路は大人1人が通れる幅。キャリーケースを広げたまま置くスペースはありません。ただし、添い寝で寝るぶんには十分な広さでした。
Q. 子どもと添い寝できますか?
A. できます。小学生の子どもとダブルベッドで寝ましたが、狭くて眠れないということはありませんでした。
Q. コンセントやUSBはありますか?
A. コンセントは3か所、USBポートもあります。デスク横とベッドサイドの両方にあり、ベッドサイドのUSBは2口。枕元でスマホを充電しながら寝られます。
Q. 宿泊料金はいくらでしたか?
A. 大人1名+小学生1名の1泊朝食付きで10,736円でした。楽天トラベルのセールプランに「5と0のつく日10%OFF」と「国内宿泊3%OFF」のクーポンを併用して、1,604円引きになった金額です。料金は時期やプランで変動します。
Q. 朝食は無料ですか?
A. 基本は無料です。スーパーホテルは朝食無料を売りにしていて、わが家が利用した楽天トラベルのセールプランでも、焼きたてパン朝食ビュッフェが無料でした。ただしプランや店舗によって条件が違う可能性があるので、予約時に「朝食付き」の記載を確認しておくと安心です。
Q. 朝食は混みますか?
A. 混みます。開始10分前の6時20分に行きましたが、すでに行列ができていて、席に着けたのは20分後でした。館内の掲示では混雑時間帯は7:30〜9:00となっていますが、実際は開始前から並んでいます。ただし、料理を持ってから席を探しても確保はできました。
Q. 朝食はパンだけですか?
A. いいえ、和食も充実しています。焼きたてパンのほか、シュウマイ、卵焼き、焼き魚、八宝菜、十六穀米、サラダなどが並んでいました。パンが苦手なお子さんでも問題ありません。
Q. 朝食以外に無料のサービスはありますか?
A. あります。17:00〜21:00に2階でウェルカムバー(アルコール・ソフトドリンク無料)が利用できます。ノンアルコールゾーンもあり、夏はかき氷のサービスもありました。またアメニティも1泊5点まで無料で選べます。
Q. 枕は本当に選べますか?
A. 選べます。8種類の中から好きなものを選べますが、フロントではなく各階のエレベーター前にコーナーがあり、そこから自分で持っていく方式でした。先着順ですが、少なくなっても補充されていました。備え付けの枕は硬めなので、柔らかい枕が好みの方は持って入室することをおすすめします。
Q. 部屋の鍵はどうなっていますか?
A. 鍵はなく、レシートに書かれた暗証番号で開けます。オートロックなので、外出時は必ずレシートを持って出てください。また夜間(0:00〜7:00)は正面玄関が施錠され、客室と同じ暗証番号で開けます。チェックアウトの手続きは不要です。
Q. 子どもが喜ぶサービスはありますか?
A. いくつかあります。夏はウェルカムバーでかき氷が作れました。またアンケートに答えるとお菓子がもらえるほか、子どもには「間違い探し」が渡されます(10個・かなり難しいです)。使わなかった歯ブラシをフロントに持っていってもお菓子がもらえます。
Q. 横浜スタジアムから近いですか?
A. 目の前です。横浜DeNAベイスターズの試合を観たあと、歩いてホテルに戻れます。ナイターで遅くなっても電車の時間を気にせず済むのは大きなメリットです。
Q. 中華街まで歩けますか?
A. 歩けます。夜に中華街で食事をして、そのまま歩いてホテルまで戻れました。子連れでも無理のない距離です。
Q. 最寄り駅はどこですか?
A. JR関内駅から徒歩約7分、みなとみらい線の日本大通り駅から徒歩約5分です。
まとめ
スーパーホテル横浜・関内は、観光の拠点として使うなら満足度の高いホテルでした。
部屋は決して広くありません。大浴場もありません。朝食は混みます。
それでも、中華街や横浜スタジアムから歩いて帰れる立地、無料の焼きたてパン朝食、そして夕方のウェルカムバーを考えれば、十分におつりが来る内容だと感じました。
泊まるなら、この3つを覚えておいてください。
- 荷物はできるだけ小さく
- 朝食はピークを外すか、並ぶ覚悟で
- 冷蔵庫は庫内のスイッチをONに
※料金・朝食の時間・サービス内容は2026年8月宿泊時点の情報です。予約前に公式サイトや予約サイトで最新情報をご確認ください。
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